「駐在員の転職」の記事一覧

【中途】ドリームインキュベータのケース面接一次&二次の内容

転職活動中にドリームインキュベータ(DI)の面接を受けました。

あえなく二次面接で落ちてしまいましたが、とても魅力的な会社なので、転職エージェントを経由した選考へのエントリーからケース面接内容の共有です。
三次面接が社長面接だったので、是非ともお話してみたかったのですが、叶わずでした。無念です。

コンサルティング会社はドリームインキュベータしか受けていないので比較ができませんが、雰囲気は終始良かったです。

説明会含めて、社員さんは皆さん聡明な感じの方ばかりです。かなり真面目な人が多い印象ですね。

転職組も海外赴任できる?面接で何を伝えるべきか教えます

海外駐在のための転職

例えば私の駐在するアメリカの子会社では、そこら中に転職組の駐在員がいました。

さすがに入社して即海外赴任というパターンはほとんどありませんが、日本で半年~1年ほど業務の流れを把握して、海外転勤してきた駐在員もいましたよ。

これは、他の会社でも一緒ですね。実例を上げれば、私の知り合いの広告代理店(H報堂)社員は、銀行からの転職組ですが中国に駐在していました。

メンタルOK?夫婦で決めた”発症したら転職”すべき体の異変

転職すべき体の異変

私の場合妻も割と激務の会社で働いていて、メンタルをやられてしまい、病院通いになってしまう人の話も良く聞きます。
私達がこれまで職場を休む人を観察してきた中で、「あ、この人そろそろヤバイな」と感じるサインがいくつか共通で出てきたので情報共有したいと思います。

実際の転職事例:上司がムカつく時はどうしたら良い?

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20歳以上離れた上司に2時間くらい説教をくらって、「俺、手持ちないから」とビール代をおごらされた友人がいて、あまりに不憫で、話を聞いただけで私まで腹が立ってきました。
こういうどうしようもない人間が自分の上司になってしまっている場合、どうすれば良いのでしょうか?

入社一年目で転職は不利?転職すべきケースとリスクまとめ

新入社員の転職

実は私も一年目から転職エージェントに相談に行ったりしていたので、新入社員の皆さんが転職したくなる気持ちも痛いほどわかります。
私が考える『新入社員でも転職すべきケース』は、あなての会社が以下のどちらかに該当するとはっきり確認が取れた場合です。

海外駐在は転職に有利:年収100万円UPした転職エージェント利用法

転職エージェント_海外駐在

海外赴任が転職にとって有利に働くことは身をもって実感しています。もらったオファーのほぼ全てが年収が100万円以上アップする提案でした。エージェントとの実際のやり取りを紹介しながら「海外駐在員と転職」についての意見と転職の進め方をまとめてみました。

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